10/5 嫁がダウン2007-10-08 Mon 14:59
朝
昼
夕
歩数計 8276歩 インシュリン
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10/4 今日から出勤2007-10-08 Mon 14:58
朝
昼
夕
歩数計 7133歩 インシュリン
食思はいまひとつだが、出勤する。不思議な事に昨日の方が体調は悪かったのだが、この日の方が血糖コントロールが悪い。 |
10/3 風邪。仕事を休む2007-10-08 Mon 14:57
朝
起床時に身体が「仕事無理ですサイン」を出していたので休む。食思なし。食べられるだけ食べて、ひたすら眠る。 昼
夕
歩数計 4980歩 インシュリン
とにかくひたすら眠って過ごした。ちなみに愚息は熱が下がれば咳き込んでいても元気なものである。若いっていいよな〜。 |
なっちゃったもんは・・・・2007-10-08 Mon 00:23
1型糖尿病が発覚してしばらくは、嫁ともども「なんの因果でこんな病気に・・・orz」と嘆いたものである。しかし、この病気について勉強するにつれ、考えが少しずつ変わってきた。
後悔のしようがないのである。 「ウィルス感染が・・・」とか「HLAのタイプが・・・」とか「ストレスも要因の・・・」とか、色々といわれるが、1型糖尿病のはっきり明確な発症の条件は、まだわかっていない。よくわかっていないが、いくつかの条件がそろって、年間発症率10万人に1.5人のうちの1人に選ばれてしまったわけである(成人限定だともっとレア)。 後悔すべき原因がはっきりしないことには後悔のしようがない。 「自分に落ち度がなく突然襲い掛かってくる不幸」としては、交通事故や野良犬に噛まれるなんてのも同系統の不幸としてあげられるかもしれない。これらの方は、「あっちの道を通っていれば・・・」とか「あと、10分早かったら・・・・」とか、そういう類の後悔をするものだ。 しかし、この病気に限って言えば、そういう後悔のしかたもできない。 原因がはっきりしないので、「あの時ああしておけば・・・」の類の後悔ができないのだ。 特に私は劇症型ではないので、発症の日時がはっきりせず「あの時」ってのがない。 で、後悔のしようがないことがわかって後悔しなくなった。 「なっちゃったもんはしょ〜がねぇよね〜。俺、な〜〜んにも、してないしぃ〜。」てなもんである。 |
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