レベミル初射ち2007-12-15 Sat 09:11
早速、今日からレベミルに変更だ。
ナノパスを取り付け、おろしたてなのでカラ射ちのあと、ぷりち〜な腹にブス・・・・・おおっ、痛くない。 (そういや、カラーコードがナノパスの中キャップと同じ色だ。) それまでが、29Gのシリンジを使用していたのだから、あたりまえか(笑)。ただ、注入後のランタスは沁みる感じがあったが、それがなくなったのもうれしい。 デバイスの使用感は他のフレックスペンとまったく同じだ。 外観も(カラーコードを除いては)ノボラピッドやノボリンRとまったく同じなので、取り違えに要注意だね、こりゃ。 ちなみに、注射する単位・回数はランタスと同じでいくことにした。 作用時間については、データ上はランタスよりは短めみたいなので、2回射ちはそのままで。 量については、変更せずに様子見でよかろうとのこと。 (Nからの変更では8割の量で開始して、最終的には同等の量になったとの報告があるそうだ。) まぁ、29Gから開放されたのはありがたいが、主要な目的は血糖コントロールなので、1キット使い切るくらいまで様子を見て使用継続するか再検討予定である。 テーマ:病気と付き合いながらの生活 - ジャンル:心と身体 |
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